恵愛生殖医療クリニック志木とは

恵愛生殖医療クリニック志木は不妊症・不育症患者でもある医師および看護師、生殖医療カウンセラーにより開設されました。その経験から患者様目線のやさしい心のこもった不妊治療・不育治療をこころがけています。
日本で唯ひとり生殖医療、内視鏡、周産期のすべての分野の専門医である院長による高度で複合的な不妊治療・体外受精・不育治療を提供いたします。
入院施設も併設し腹腔鏡・子宮鏡手術から、妊娠成立後は分娩および小児科まで、女性に安心な病院です。
当クリニックは埼玉県特定不妊治療費助成事業指定医療機関・日本産科婦人科学会認定ART登録施設・日本生殖医学会認定専門医研修施設です。



クリニックの概要

恵愛病院は2011年開設40周年を迎えました。
2011年3月、新築棟が完成し、メインとなる"生殖医療センター"は、体外受精胚移植をはじめとした高度生殖補助医療(ART)、および腹腔鏡などの内視鏡手術を提供する最先端の複合生殖医療(不妊治療・不育治療)施設となります。
恵愛生殖医療クリニック志木の患者様専用の"ARTホール"は体外受精などの知識を深めてもらうセミナーを開催したり、患者様同士の交流を深めてもらう場所です。これで当院開設以来の夢であった、卵子と精子の受精、子宮への着床、子宮内での成熟の過程を経て赤ちゃんが誕生し、さらに成長・発達して大人になって無事に次の世代へとバトンタッチするという、ヒトのリプロダクションサイクルが完成することになります。
新しい生命の誕生を祈って新築棟を"リプロ館"と名付けました。



クリニックの特徴

不妊症不育症夫婦による患者様目線のやさしい不妊治療・不育治療

恵愛生殖医療クリニック志木は不妊治療・不育治療を経験した医師および看護師、不妊カウンセラーにより開設されました。その経験から患者様目線のやさしい心のこもった不妊治療・不育治療をこころがけています。

専門医による高度な不妊治療・不育治療

日本で唯ひとりの生殖医療、内視鏡、周産期のすべての分野の専門医である院長による高度で複合的な不妊治療・不育治療を提供いたします。

腹腔鏡や子宮鏡を併用した質の高い不妊治療・不育治療

不妊治療・不育治療には腹腔鏡や子宮鏡手術が必要になることが多いですが、当クリニックでは内視鏡技術認定医による質の高い複合的な不妊治療・不育治療が受けられます。